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福田首相が食料サミットに出席へ 〜コメ価格、年後半まで高水準〜
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2008/05/20 12:19 |
日本の対アフリカ外交は工業化支援を軸に〜中国の資源漁りとの差別化を〜
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2008/05/14 17:17 |
北朝鮮食糧危機、ミャンマー水害、ダルフール内戦…非民主国は中国に統治を信託せよ
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2008/05/12 17:12 |
対アフリカ外交の再構築〜アジアの経済成長再現へ 発展と生活向上の援助を〜
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2008/04/24 16:48 |
対アフリカ外交 【中国】資源争奪 【欧米】偽善 【日本】対米従属
ダルフール虐殺、ジンバブエ大統領選挙に関連して中国の対アフリカ外交が国際社会(=欧米)から非難されている。人道主義を装っているが目的はアフリカにおける勢力争い、つまり資源の奪い合いである。欧米の覇権を拒否した国の”人権を守ろう”ということ自体偽善であり、国家による支援には必ず政治的思惑があるのだ。 インドも資源豊富なアフリカ諸国へ本格的に進出しようとしている。いずれも西側の基準では非民主主義的という国ばかりだが、国際社会からは全く非難されていない。 ...続きを見る |
2008/04/23 17:17 |
ジンバブエ大統領選挙は英米VS中の覇権争い
ジンバブエの大統領選挙の結果が公表されない。ムガベ大統領の敗北は濃厚である。これで政権交代となると、中国にとっては大打撃である。これまで欧米諸国から経済制裁を受けてきたジンバブエを支援するとともに、プラチナなどの天然資源を確保してきたからだ。かつては「アフリカの穀倉庫」とよばれ工業化さえ進行していたジンバブエだが昨今は経済的な混乱が酷く、中国の支援無くては破綻してしまう状況である。すでに大量の安価な中国製品が流入しており、ジンバブエの国内産業は資源以外は崩壊している。事実上の中国の保護領である。... ...続きを見る |
2008/04/16 17:10 |
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